美味しいお店はどうやったら分かる?

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私達にとっての食とは?

お店の中が外側に反映される

外観としてポイントになるのは、看板やメニューの見本、お店の周りの環境などです。
やはり外に置いてある看板やメニューの見本が古かったり汚れていたりすると、スタッフの管理が行き届いていないのかなと少し不安に思いますよね。
また、お店の周りにゴミが落ちていたり、入り口付近にマットがあれば、それが汚れていたりガラスが汚れているというのもあまり良くありませんね。
美味しいお店は、衛生管理もちゃんと行うようにしています。
外側の管理が行き届いていないということは、中もそうである可能性が高いです。
美味しいものを出して、きちんとお客さんをもてなそうという気持ちがあるならばそのあたりの管理はきちんとするはずですからね。

人がたくさん入っているかも大事

また、外側から見られるものとしてはお客さんの数ですね。
美味しいお店というのは、どこにあっても人が集まるものです。
今は多様な飲食店の口コミやネットでのうわさもありますので、余計集まりますよね。
行列になっていたり、いつも中に人がいるようなお店は当たりといえるでしょう。
逆に、お昼時なはずなのに、全然人が入っておらず、暗い雰囲気のお店はやめておいた方がいいといえるでしょう。
中が見えないお店で美味しいところもありますが、少し敷居が高く感じられるかもしれませんね。
入口から入りやすく、アットホームな雰囲気であることも重要ポイントかと思われます。
まとめると、外側から見ただけで思わず入ってみたいと思わせるようなお店は美味しいお店であることが多いということです。


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